『恋する乙女と守護の楯』(AXL)は、全寮制女子校に潜入したエージェントが護衛対象のヒロインたちと結ばれる恋愛ADV。いわゆる女装ものの学園ラブコメで、パンツ的な見どころはあるが、やや物足りない印象だ。
パンツのデザイン自体は凝っているヒロインもいるのに、エッチシーンに入ると即脱ぎされてしまうのがもったいない。HCGでのパンツ描写を期待すると全体的に物足りなさが残るが、縞パンの有里と下着姿CGのある雪乃は押さえておく価値がある。

春日崎雪乃のパンツ
学園の学生会長で、全校女学生憧れの存在。高飛車な少女。
春日崎雪乃のHCG画像

パンツデータ
| 種類 | 色 | デザイン | パンツ登場シーン数 |
|---|---|---|---|
| フルバック? | 白 | リボン(ピンク)、フロントサイドにデザイン | 1シーン |
パンツマニアの注目シーン
エッチシーンでパンツが描かれる回数は少なめ。
エッチシーン1以外はパンツを脱いだ状態なので、物足りなさがある。下着だけを身に付けたCGがあり、その満足度は高い。
パンツマニアデザインが変わっているので、もっとよく見たかったぜ!
エッチシーンからパンツを探す
- エッチシーン1:愛撫(パンツ着用→パンツなし)→セックス(パンツなし)
- エッチシーン2:フェラ→シックスナイン→セックス(パンツなし)
- エッチシーン3:パイズリフェラ→セックス(パンツなし)
椿原蓮のパンツ
運動神経抜群でフランクな少女。
椿原蓮のHCG画像






パンツデータ
| 種類 | 色 | デザイン | パンツ登場シーン数 |
|---|---|---|---|
| フルバック? | ピンク | フロントサイドにアシンメトリーなデザイン | 2シーン |
パンツマニアの注目シーン
エッチシーンでパンツが描かれる回数は少なめ。
エッチシーン1、3はパンツも描かれているが、パンチラ状態や丸まった状態で、パンツの全体像は拝めない。
しっかりと見えるのは、うっかり着替えを見てしまうシーンと、エッチシーン3の事後の立ち絵ぐらいだった。



好きなタイプのヒロインだったから、もっとパンツが見たかったよ……
エッチシーンからパンツを探す
- エッチシーン1:愛撫(パンツ着用→パンツ脱ぎかけ)→セックス(パンツ脱ぎかけ)
- エッチシーン2:フェラ→パイズリフェラ→セックス(パンツなし)
- エッチシーン3:フェラ(パンツなし→パンツずらし)→セックス(パンツなし)
新城鞠奈のパンツ
理事長の孫娘でありながら、学園のマスコット的な立ち位置の少女。ツンデレ気質で主人公を家畜扱いするなど……。
新城鞠奈のHCG画像


パンツデータ
| 種類 | 色 | デザイン | パンツ登場シーン数 |
|---|---|---|---|
| フルバック? | ピンク | リボン(白) | ※Hシーン以外であり |
パンツマニアの注目シーン
エッチシーンでパンツが描かれる回数はなし!



なぜ即脱ぎしてしまうのか……!
しかし、主人公が鞠奈にパンツを履かせるイベントがあり、これはこれでイイ。むしろパンツ的な見どころはこのイベントしかない……。
エッチシーンからパンツを探す
- エッチシーン1:愛撫→フェラ→セックス(パンツなし)
- エッチシーン2:フェラ→シックスナイン→セックス(パンツなし)
- エッチシーン3:フェラ→セックス(パンツなし)
真田設子のパンツ
清楚な振る舞いで学園イチの淑女と言われるお嬢様。
真田設子のHCG画像


パンツデータ
| 種類 | 色 | デザイン | パンツ登場シーン数 |
|---|---|---|---|
| ― | ― | ― | ― |
パンツマニアの注目シーン
エッチシーンでパンツが描かれる回数はなし!
エッチシーンからパンツを探す
- エッチシーン1:愛撫→フェラ→セックス(パンツなし)
- エッチシーン2:フェラ→セックス(パンツなし)
穂村有里のパンツ
主人公とは別の組織から送られてきたエージェント。
穂村有里のHCG画像




パンツデータ
| 種類 | 色 | デザイン | パンツ登場シーン数 |
|---|---|---|---|
| フルバック? | 青・白 | 縞パン | 1+α |
パンツマニアの注目シーン
エッチシーンでパンツが描かれる回数は少なめ。
エッチシーン2で太ももにかかったままのパンツは良いが、それ以外のCGではパンツを堪能できず。物足りなさが残った。
エッチシーンからパンツを探す
- エッチシーン1:愛撫→フェラ→セックス(パンツなし)※事後に下着姿の立ち絵あり
- エッチシーン2:フェラ→シックスナイン(パンツなし)→セックス(パンツ脱ぎかけ)
パンツマニアの総合評価



凝ったデザインのパンツは見せるためにある!
『恋する乙女と守護の楯』はパンツが描かれたCGが少なく、全体的に物足りなさを感じた。
エッチシーンよりも下着姿のCGのほうがパンツをじっくり鑑賞できるほどで、HCGのなかにももっとパンツを描いてくれれば、もっとパンツが魅力的な作品になっていたはず。
- 女装ものが好きな人
- HCGよりも下着のCGが好きな人
- 縞パンが好きな人
